パソコンの内蔵ハードディスク(HDD)を高速なSSDに交換させていただいた修理が300回を

超えました!

約1年(2018年~2019年)の実績なので、1年働いた日数を300日で計算すれば1日1回SSDに交換した計算になります。

圧倒的に多いのが480GBでした。

 

交換すれば寿命だけでなく熱問題なども解決することができるので、

2019年以降はNASなどのネットワークストレージもSSD化していくでしょうが

ただし故障した場合の復旧が厳しいので、HDDは残っていくでしょう。