一体型パソコンのカバーを外した内部の写真です。

今回は8年前に購入したWindows7のハードディスクを高速なSSDドライブ(新品)に交換して、

Windows7のライセンスでWindows10にアップグレードします。

予算は部品代込みで2.5万ほど。

 

これでパソコンの寿命が5年ほど延びることになるし、

Windows7を10に変更したのでサポート期間2025年10月(予定)まで受けられます。

ドライブをSSDに交換したので、能力も1.5倍以上アップします。

で、「データも設定もそのまま」です。

 

これが25000円もかからない修理(修理というよりオーバーホール)で済むのですから

初期設定も必要で、

また覚えなければいけない新しいパソコンで、

データも移し替えなければいけない

10~15万のパソコン買うメリットは低いと思います。